2015年05月31日

Samantha Morton-Jane Eyre


嵐が丘
Wuthering Heights
レイフ・ファインズ Ralph Fiennes
DVDを購入したので、前後に何作から「嵐が丘」を観ました。

レイフ・ファインズさんは、
「オネーギン」といい
「イングリッシュ・ペイシェント」といい
何か偏執の恋を扱うと出てくる俳優さんのイメージになりつつあって

何となくさらっていた動画です。

ご参考下さい。
「十番街の殺人」も拾ってあったので一緒に載せてみました。


Wuthering Heights - TV 1998 (full version)
https://www.youtube.com/watch?v=Xsq8LLQRI6w




Samantha Morton-Jane Eyre
Jane Eyre (1997) Full HD [Optional Spanish Subtitles (cc)]
https://www.youtube.com/watch?v=dG1QmTpGTrs



BBC-Jane Eyre
Jane Eyre 2006 TV Mini Series Episode 1
Ruth Wilson-Jane Eyre
   →スモールアイランドのカンバーピッチの奥さんの役

Toby Stephens-Rochester
    →十二夜 のオーシーノ公爵、オネーギンの恋文で決闘する隣人 シャープにも出てる

https://www.youtube.com/watch?v=4dhTCQxjpL8



Persuasion 1995
https://www.youtube.com/watch?v=ztbmNfvr12I




Anita O'Day - Slaughter On 10th Avenue



David Rose & His Orchestra - Slaughter on Tenth Avenue



Slaughter On 10th Avenue [Song by Lorenz Hart] 1952



The Last Carnival - Slaughter On 10th Avenue (live in Nottingham)



The Shadows - Slaughter On 10th Avenue




Frank Ortega-Slaughter on 10th Avenue



おまけです。
Annette Peacock - Blood


posted by a person at 11:45| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ギターの中の「イギリスの哀しい」を感じて下さい。Mick Ronson - Instrumental

Mick Ronson - Instrumental

楽曲だけです、歌がありません。
何か作業をしたりしていて楽しめます。

ギターの中の「イギリスの哀しい」を感じて下さい。

Mick Ronson - FBI / Slaughter on 10th Avenue




Mick Ronson- Indian Summer




David Bowie Mick Ronson - Ziggy footage with Moonage Daydream (Instrumental)




Mick Ronson- Sweet Dreamer 1990


おまけ

Moonage Daydream Multitrack Highlights



David Bowie - Moonage Daydream (stripped-down mix)




David Bowie - Rock 'N Roll Suicide (Lead Vocals, Acoustic, and Bass Only)


posted by a person at 11:08| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年05月29日

Romy Schneider / ロミー・シュナイダー

「 ロミー 」 佐々木秀一著

今日 この本を読み始めました。
なかなかと面白くて、ちょっとwebで調べて画像を集めてみました。

なかなかDVDが高くて・・・

先日、1枚だけ購入したのがこれです。

le vieux fusil.jpg

レジスタンスの映画です。
ドイツ・オーストリアのシュナイダーさんが、フランス夫人のお役でドイツ軍に殺されてしまいます・・・

興味を持って 読んだのがこの伝記。
まだちよっとだけ、でもとても面白い。
国書刊行会でとても高いんです・・・・


ロミー 佐々木秀一著.jpg


語るより観るのが一番かも・・・・

Les dernières larmes de Romy Schneider


La Passante du Sans Souci


romy-schneider-07.jpg


Romy Schneider 1.jpg


1Romy Schneider.jpg


15Romy Schneider.jpg


3Romy Schneider.jpg


Romy Schneider06.jpg


Romy Schneider5.jpg


0809Romy Schneider.jpg


Romy Schneider 9.jpg


Romy Schneider 10.jpg


Romy Schneider 12.jpg


Romy Schneider 11.jpg



41BIaCqAbfL.jpg

romy-schneider-902107l-poza.jpg

romy-schneider-648706l-poza.jpg

romy-schneider-318028l-poza.jpg


romy-schneider-276353l-poza.jpg

romy-schneider-403825l-poza.jpg

Romy_Schneider_in_Max_et_les_Ferrailleurs.jpg

140141.jpg


Romy Schneider7243.jpg
posted by a person at 23:33| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年05月17日

昨日の小雨の生田緑地から、 本日、晴天の生田緑地とバラ園のお写真 ご参考下さい。




http://archeology.up.seesaa.net/image/ca3c025.jpgca3c025.jpg

http://archeology.up.seesaa.net/image/ca3c024.jpgca3c024.jpg

http://archeology.up.seesaa.net/image/ca3c023.jpgca3c023.jpg<


http://archeology.up.seesaa.net/image/ca3c022.jpgca3c022.jpg


http://archeology.up.seesaa.net/image/ca3c020.jpgca3c020.jpg


http://archeology.up.seesaa.net/image/ca3c019.jpgca3c019.jpg

http://archeology.up.seesaa.net/image/ca3c018.jpgca3c018.jpg

http://archeology.up.seesaa.net/image/ca3c017.jpgca3c017.jpg

http://archeology.up.seesaa.net/image/ca3c016.jpgca3c016.jpg


http://archeology.up.seesaa.net/image/ca3c015.jpgca3c015.jpg

http://archeology.up.seesaa.net/image/ca3c09.jpgca3c09.jpg

http://archeology.up.seesaa.net/image/ca3c08.jpgca3c08.jpg

http://archeology.up.seesaa.net/image/ca3c07.jpgca3c07.jpg

http://archeology.up.seesaa.net/image/ca3c06.jpgca3c06.jpg

http://archeology.up.seesaa.net/image/ca3c05.jpgca3c05.jpg

http://archeology.up.seesaa.net/image/ca3c04.jpgca3c04.jpg


ttp://archeology.up.seesaa.net/image/ca3c03.jpg>ca3c03.jpg



http://archeology.up.seesaa.net/image/ca3c02-cc31b.jpca3c02.jpg




http://archeology.up.seesaa.net/image/ca3c01.pngca3c01.png



posted by a person at 16:19| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年05月16日

今朝の小雨の中での生田緑地です。

今朝の小雨の中での生田緑地です。

陽の明るさで、ちょっと画像が不鮮明で残念ですが、ご参考下さい。


生田緑地28.jpg


生田緑地27.jpg


生田緑地26.jpg


生田緑地25.jpg


生田緑地24.jpg


生田緑地23.jpg


生田緑地22.jpg


生田緑地21.jpg


生田緑地20.jpg


生田緑地19.jpg


生田緑地18.jpg


生田緑地17.jpg


生田緑地16.jpg


生田緑地15.jpg


生田緑地14.jpg


生田緑地13.jpg


生田緑地12.jpg


生田緑地11.jpg


生田緑地10.jpg


生田緑地 9.jpg


生田緑地 8.jpg


生田緑地 7.jpg


生田緑地 6.jpg


生田緑地 5.jpg


生田緑地 4.jpg


生田緑地 3.jpg


生田緑地 2.jpg


生田緑地 1.jpg


新緑のとても美しい緑が映えていました。

タグ:生田緑地
posted by a person at 20:26| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年05月12日

En un lugar de África / 名もなきアフリカの地で


ドイツから、ユダヤ人であるためにアフリカへ難民となる一家のお話です。


名もなきアフリカの地で
En un lugar de África
Stefanie Zweig
シュテファニー・ツワイク
シュテファニー・ツヴァイク

africa-stefanie-zweig_1_1092947.jpg

Juliane Köhler  ユリアーネ・ケーラー
ユリアーネ・ケーラー.jpg


Merab Ninidze   メラーブ・ニニッゼ

Karoline Eckertz カロリーネ・エケルツ
Karoline Eckertz.jpg
     

名もなきアフリカの地で En un lugar de África

以前、映画を観てよかったので、

小説を買って読ました。
1円と送料でしたが、本はキレイで 2〜3日で読了しました。

比喩がとても 珍しいというか その描写の持ち味が、イギリス文学とは全く違うし もちろん 日本とは大違いでした

すごくいい感じ

映画より 小説の原作が格段にいいけど・・・

暑さ 熱さ とかと 色あい 自然の広大さとかはやっぱり 映画が優れている

小説の人生観がすごくいい

とくに黒人の人の自然な考え方

パパラギの見方にも通じている 自然と人間の接点とドイツの人間の作った生活感としての世界の差を感じるかも・・・


Nirgendwo in Afrika



posted by a person at 19:08| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年05月07日

Hadjer Haroun - Hello this is me

Hadjer Haroun さんです。
HADJER HAROUN-1.jpg


Hadjer Haroun - Dark Side




Hadjer Haroun
Hadjer Haroun.jpg


PRODIGES by Djezzy #3 Hadjer Haroun



Hadjer Haroun - Hello this is me.



いいね!!

Hadjer H - Gloomy sunday



posted by a person at 22:32| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

こんな小さな一行が興味深いのです。


新聞の小さな記事が面白い・・と言うか、興味があります。

産経新聞5月4日9面の記事より
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150504-00000507-san-int
http://www.sankei.com/column/news/150504/clm1505040007-n1.html

【外信コラム】
インドと中国にはさまれたネパール 災害支援の本音


大地震に見舞われたネパールで、面白い風刺漫画が短文投稿サイト「ツイッター」などネット上で出回っている。

救援物資を届けるインド兵の胸のポケットからテレビカメラマンが飛び出し、兵士の映像を撮影、兵士がポーズをとる。

インドのネパールへの支援は、宣伝のためでしかないと皮肉っているのだ。


実際、ネパールでは、インドの支援を批判する声がよく聞かれる。

インドは飛行機やヘリコプターを大量に派遣したが、
「あれはインド人を救出するために来ただけだ。空港の駐機場を占領して、支援物資の輸送や救助隊の到着を遅らせている」(現地の学者)といった具合だ。


 一方、インドと支援を競い合う中国の評判も芳しくない。

がれきの中から120時間ぶりに15歳の少年が救出されたカトマンズ市内のビル倒壊現場で、

行方不明になっている家族の生還を待つある男性は
「中国の救助隊なら以前、来たよ。ちょっとだけいて、活動の撮影をさせて移動していった」と顔を曇らせた。

インドと中国という2つの巨大国家にはさまれたネパール。

どちらの国に対しても国民は、支配されたくないとの思いが強いのだろう。
日本も支援が宣伝活動と受け取られないよう、注意しなければならない。

(岩田智雄)




・知りたかった事実はここです。
「あれはインド人を救出するために来ただけだ・・・・」
「中国の救助隊なら来たよ。ちょっとだけいて、活動の撮影をさせて移動していった」

・記事の内容とコメントとの整合性についての疑問点はここです。
「どちらの国に対しても国民は、支配されたくないとの思いが強いのだろう」

・コメントの趣旨が現状と乖離していると思う点はここです。
「日本も支援が宣伝活動と受け取られないよう、注意しなければならない」



ネパールの国民が大地震で困っている時に、災難をオモチャにされているような不満があることがわかります。

インドの救援隊は救心からでなく、自国の目的で行動している・・とネパール国民は受け取っている。
更には報道もされている程になっている、国民感情も影響している。

中国の救援隊も同様で、インド隊より更に悪質な自国の為の広報宣伝隊となっていると受け取られている。


「インドと中国について支配云々・・」は、自分たちの国をオモチャにされている事実と支配の関係がどのような主張でつながるのかがわからない。



「日本も支援が宣伝活動と受け取られないよう・・」

これは論外だと思う。

そんなことを考えているような日本の救援隊がいると思うことの記事が、既に救援隊に失礼だと思う。

状況の悪い中を懸命に活動していることを思うと、野次馬根性のコメントとしか思えない。






産経新聞5月6日1面の記事より
http://www.sankei.com/politics/news/150505/plt1505050026-n3.html


「戦後70年の安保改定の真実4」より


外事課ベテラン捜査員はある夜、KGB要員が都内の神社で日本人の男と接触するのを確認した。
男の身元を割り出したところ、シベリアに抑留された陸軍将校だった。
男は後に大企業のトップに上り詰め、強い影響力を有するようになった。


警視庁外事課の係長の後日談が掲載されていました。

これは「あの人?」「それとも・・・?」




産経新聞5月6日2面の記事より
元朝日の植村隆氏、NYで安倍首相を批判
 「私はこの闘いに負けない!」
http://www.sankei.com/world/news/150505/wor1505050039-n2.html

元朝日新聞記者で慰安婦報道に関わった北星学園大(札幌市)の非常勤講師、植村隆氏は4日、米ニューヨーク市で講演し、集まった約80人を前に「私は激しいバッシングを受けている。この闘いに負けない」と強調した。


「人に厳しく自分に甘い」
人生に於ける日本人の鉄則です。
日本で反論活動するとたちまち返せない指摘の山になるからですか?・・・
海外で、反論の出ないところでしか主張ができない、しない、やれないのこととしか取れませんね・・・

他人へのバッシングが自分に返ってきたたけではないのですか?・・・
事実を示して反論すればいいだけなのに・・・
記事にしたのだから、参考資料はあるはずでしょう・・・


まあ当時は、話題になって自分の主張が記事になって得意だったのかも知れません。

それが今になって倍返しですから・・・
ご自分の就職予定先からも就職が断られたとかと話していますが、
あなたの濡れ衣でもっと困った方もあったのでは?・・・と思ってしまいます。



こんな小さな一行が興味深いのです。
ここを見出しにして掲載して欲しいくらいですね・・・


posted by a person at 21:52| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

珍しい「Gloomy Sunday」です。


ちょっと珍しい「Gloomy Sunday」です。

Gloomy Sunday - Chủ nhật buồn (Khánh Ly). Một bản nhạc ma ám



Sarasvati - Gloomy Sunday



Hadjer H - Gloomy sunday


如何ですか?

posted by a person at 21:49| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。