2014年08月17日

「世界で一番大変な仕事」


「世界で一番大変な仕事」

posted by a person at 21:31| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

石田章洋さんです。「スルーされない技術」

音楽や映画鑑賞と読書など、ご紹介していました。

前出のご本の作家さんです。
石田章洋さんです。
「スルーされない技術」とのご本です。

スルーされない技術.jpg

外身、
タイトル 表題を見たら 買いません。  手にとりませんでしたね・・・

中身、
中を開けてみれば、先輩が後輩に諭すように、コミュニケーションとしの会話技術を教えてくれているとの印象。

さて、読み始めてみたら、
どこかで、慨視感がある・・・
後書きなどで、「企画はひと言」の方だったのか・・・ 
ひょいと見てみると、書棚にあった・・・・(書棚とは言ってもハーフサイズのワインの木箱を幾つか積み重ねてあるだけ・・・・)

放送作家であることと、この一連のご本の関連性がいまひとつピンとこなかったのですが・・・・

落語の修行をされていたと書いてありました。

それで納得できました。

「企画はひと言」でもサワリがあってオチがある 伝える技術 話芸です。

タイトルの「技術」とは、現代版だからこんなタイトルなのかも知れませんが、

ひと昔まえなら、放送作家の「話し方教室」みたいな表題なのかも知れませんね・・・

最近のタイトルは、眉唾してしまう癖があるので、自身としてはかなり損しているのかも・・・・


内容は、
わかりやすくて、具体的です。

僕らでいうなら、講談や浪曲、落語で聞いて覚えて、営業で説明してと培った話し方を1冊でまとめているの感があります。
スルーされないとなるより、語感として言うなら、
ちゃんと聞いてもらえるとか、しっかりわかってもらえるためには、伝えたいためには、みたいなこととなります。


文中に、突っ込みの語彙が実例紹介されています。
正に 落語? 漫才の世界だと思いました。 落語の弟子入りの経験とあるので合点です。


確かにサブタイトルには、「相手のリアクションが・・・」とあるのは、もっともだと思います。
普通にサブタイトルだったら、何をまた・・・・となりますが、一連の遣り取りからなら 尤もだとと思います。


表紙にあるパンダ、また表題からだと 剣呑してしまいがちでしたが、
オジさん向けでなく、若い方向けなら、こういうものなのかとの理解となりました。


内容としては、
ある意味、営業の基本でもあるので、
しっかり読めば 実践に役立つ いい先輩の一言がたくさん書いてある本だと思います。


ご興味を頂けましたか?
posted by a person at 13:37| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月03日

How to Speak French with Camille Rowe



Camille Rowe


Camille Rowe etc・・・・

写真のイメージ引出の技術は、すごいものがありますね・・・・

動画でご本人の話をしているところいいですね・・・・

写真とはまた違った側面があって
こちらさんは知的な印象でした。

以前のアメリカの方は、ちょっと足らないところが魅力的でもありましたが・・・

こちらは、仏語と英語でした・・・

How to Speak French with Camille Rowe





 Camille-Rowe-by-Tim-Barber16.jpeg


  Camille-Rowe-by-Tim-Barber15.jpeg 


 Camille-Rowe-by-Tim-Barber6.jpeg 


 camille-rowe7.jpg 

 camille-rowe6.jpg 


 camille-rowe6 (1).jpg


  camille-rowe4.jpg 


 camille-rowe.jpg  

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posted by a person at 20:54| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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